東京の永寿総合病院で新型コロナの院内感染が起こりましたが、PCR検査をしないから…
東京の永寿総合病院で新型コロナの院内感染が起こりましたが、PCR検査をしないから当然の結果ですよね? 検査をしなければ肺炎症状が出ているコロナ感染者をただの肺炎として一般病棟に入院させるでしょうし、 他の病気で入院したものの、実はコロナに感染していた(無症状・軽症)、ということも起こると思います。 検査を受けられない感染者が街中を歩いているので、看護師が病院外で感染して、病院内にウイルスを持ち込み、院内感染が起こるということも考えられます。 これから院内感染が続出するのではないでしょうか?(続きを読む)
前日まで3日連続で40人台だった東京都の感染者は28日で計362人となった。この日確…
前日まで3日連続で40人台だった東京都の感染者は28日で計362人となった。この日確認された63人のうち、患者や医療従事者の感染が相次ぐ永寿総合病院(台東区)の感染者が29人含まれるという。千葉県東庄町の障害者福 祉施設では58人が感染したほか、県内初の死者も確認された。 大阪府でも新たに15人の感染を確認し、府内の感染者は計191人となった。 どう思いますか? ご教示下さい。(続きを読む)
新型コロナ>都内 医療不安 永寿総合病院 集団感染:社会(TOKYO Web) – 東京新聞
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きょう確認された東京都の感染者数は63人 半数近くが永寿総合病院の関係者(AbemaTIMES) – Yahoo!ニュース
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夏バテ対策に梅干しはいかが?
梅干しというとすぐ思い浮かぶのは、おにぎりではないでしょうか。この頃ははちみつ入りで、それ程酸っぱくないものが人気ですよね。ですが、何だか脇役というイメージは否めません。でもこの梅干し、小さいながらすごい力を秘めた食品です。もちろん夏バテ対策にもなりますし、また他の病気対策にもなります。梅干しって、どのようなものなのでしょうか。梅干しは何百年も前から、日本人が食べてきたものです。戦国時代には武士が戦場に赴く時には、梅干しを携帯していたそうですから、梅干しが塩分補給や疲労防止になるということは、その頃からもう分かっていた事なのかもしれませんね。胃がんの原因の1つで、胃の中にあるピロリ菌ががんを誘発すると言われています。ですが、梅干しを毎日2粒くらい食べるとピロリ菌を抑制する効果があるようです。たった2粒で、そのような効果を期待できるのですから、梅干しはすごいもの、という事が分かりますね。また現代人は運動をあまりせず、座ったままの状態を長時間続けたり、脂っこい食事を摂ることにより、糖尿病や高血圧、動脈硬化症になったりすることがあります。ですが梅干しを毎日食べることによりそれらの病気を予防することが出来るようです。そしてまた、梅干しは疲れや夏バテ防止になります。それは梅干しに含まれているクエン酸のおかげなのです。私たちがスポーツをしたり、肉体労働などをした時に、体は糖分を消費するのですが、その時に体に乳酸というものが作り出されます。この乳酸が疲労の原因になるのです。ですが、クエン酸はその乳酸が作り出されるのを抑制してくれるので、疲労回復になる訳けです。スポーツをした後にレモンをかじりたくなるのも、体が酸っぱいもの(クエン酸)を欲しているからなのです。小粒でちょっと口に入れればよい梅干しは、疲れ対策の強い味方になりますね。また梅干しには梅リグナンという成分も含まれていて、これには抗酸化作用があるので、活性酸素を抑制してくれます。活性酸素を抑制する事は、疲労回復につながります。梅干しはそのまま食べてもおいしいですが、魚を煮付ける時に梅干しを一緒に入れて煮ると、臭みを取り、一層おいしくなります。納豆に一緒に入れてまぜて食べてもおいしいですし、梅干しを使ったドレッシングもいいですね。 (続きを読む)
